 |
 |
| UVメインシール剤を塗布し、基板を貼り合わせ液晶を注入後封止する。 |
 |
| ※線塗布での終始端の違い |
 |
 |
| <従来工法> |
 |
| 始点、終点の端で肥大化が起きやすい。 |
 |
| <高速ドット塗布> |
 |
| 始点、終点の区別がない。 |
|
|
|
|
|
| 関連する用途:液晶の注入口の封止、液晶の仮硬化、TAB防湿 |
|
 |
お客様の課題
既存の塗布装置では気泡混入や液ダレなどにより塗布量が大きくばらついていた。また、塗布の終始端(※)に肥大化する問題が起きていた。 |
 |
 |
 |
| 提案製品:スペースショットディスペンサー「イースター」、UV剤対応LBシリンジ、卓上塗布ロボット2200Nシリーズ、オムニキュアS2000、ラジオメーターR2000 |
|
 |
|
| 1製品当たりの生産タクトを従来の1/3以下に短縮。塗布のばらつきがなくなり製品不良率を大幅に低減します。 |
|
 |
| おすすめ製品はこれ! |
 |
スペースショットディスペンサー
イースター |
 |
  |
●
|
高速電磁制御式非接触塗布。 |
●
|
安定した超高速マイクロドット塗布で生産タクトを大幅短縮。 |
| ● |
最小1.5mSECの超高速吐出。 |
 |
|
 |
|
|
|
|