ディスペンサー・液剤塗布のことなら株式会社サンエイテック

Solution解決業界別ソリューション

通信機器

課 題

要求される塗布ニーズに合わせて高精度な液剤吐出作業を行いたい。

課題の整理

通信機器を構成する微細部品の接着作業においては、 正確な定量塗布を行うことで生産効率の改善が求められています。

  • ISSUE1
    塗布過剰で相当量の液剤が無駄になっている。
  • ISSUE2
    製品品質が低下し、塗布後の再作業やメンテナンスが必要。
  • ISSUE3
    頻発するダウンタイムにより製造ライン全体の効率が低下している。

解決のポイント

高精度な液剤塗布システムの採用で、反応型接着剤や微少量塗布を正確で短時間に行うことが可能になります。

導入事例  実際に導入した事例をご紹介します!

解決提案 一般的なアプリケーション例
製品名 用途例 導入効果
ディスペンサーSDP500・GPニードルノズル 瞬間接着剤を光通信用コネクターに塗布。 生産性が25%アップし製造コストが大幅に削減。
ディスペンサー SDP400・UV液剤用シリンジ・テーパーノズル UV接着剤をケーブル先端に塗布。 定量塗布で生産効率が大幅アップ。
株式会社サンエイテックは、あらゆる液剤の吐出に最適な塗布ソリューションをご提案致します。
下記にご記入をお願いします。
専門のスタッフにより、お客様のニーズに最適な製品提案をさせて頂きます。

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